macOS対応 · 無料で始められます

入力の切り替えを
あなたが選んだキーで
素早く。

KittyKitは、macOSに登録されている入力ソースを好きなキーやショートカットに割り当て、素早く確実に切り替えられるようにします。2セット式・3セット式(390)の韓国語、ABC、Dvorakなど多くの入力ソースに対応しています。デスクトップの猫とデバイスのバッテリー通知は無料で、Windowsショートカット、標準ファンクションキー、ウィンドウのスナップなどのツールはProに含まれます。

✓ 入力切り替え・猫・バッテリー通知は無料 ✓ 広告なし ✓ 入力内容は保存しません ✓ Intel / Apple Silicon対応 ✓ Apple公証済み · 初回起動時の警告なし
KittyKitのアプリアイコン
Shift + Space → 3セット式(390) ⇄ ABC
毎時、時刻を教えてくれる猫
期間限定
Pro機能を一生無料に · 期間限定オファー 無料コードをリクエストすると、ウィンドウのスナップ、Windowsショートカット、ファンクションキーなどが使えます。期間限定の提供で、コードは1台のMacに紐づき、そのMacでは一生無料でお使いいただけます。
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入力切り替えルール

各キーに入力ソースを2つずつ割り当てます。

Shift Space
→
3セット式(390) ⇄ ABC
Right Command
→
2セット式 ⇄ ABC
Right Option
→
3セット式 ⇄ Dvorak

基本オプション

ログイン時に起動 · キーを単独で押したときだけ切り替え · メニューバーに入力ソースを表示

状態

● 動作中
現在の入力: 3セット式(390)

Free

入力切り替えから
デスクの猫まで。

入力切り替え、デスクトップの猫、バッテリー通知は無料です。KittyKitはキーボード全体を作り替えるツールではなく、 必要なことだけを手軽に解決します。

30秒で設定完了

キーを選び、入力ソースを2つ選ぶだけ。JSONや複雑なマッピングルールは不要です。初回起動時にステップごとにご案内します。

キーごとに別々の組み合わせ

キーごとに個別に割り当てできます。Shift Spaceは3セット式(390)/ABC、右Commandは2セット式/ABCといった具合です。メニューバーには組み合わせがピル型で表示され、仮想マシンや画面共有中は、言語切り替えキーの単独押しがそのまま渡されます。

デスクトップの猫

3Dの猫が画面全体を歩いたり、走ったり、ジャンプしたり、寝そべったり、うとうとしたり、眠ったりします。詳しくは下をご覧ください。

バッテリー残量の通知

キーボード、マウス、トラックパッドのバッテリーが設定した値(初期値20%、5〜50%で調整可能)を下回ると、画面でお知らせします。イヤホンなどの接続中のデバイスの充電状況もまとめて確認できます。

競合の診断

Karabiner、BetterTouchToolなどと併用するとき、予期しないキーイベントが届いていないかを確認し、レポートを保存して送ることができます。

入力内容は保存しません

文章、検索語、パスワードは一切保存せず、必要最小限のイベントだけを処理します。アプリが自動で診断レポートを送信することはありません。

Desktop Cat

作業中のデスクトップに
猫が住んでいます。

猫は最後の入力からの経過時間だけをもとに動き、入力内容や画面の内容を読み取ることはありません。設定でいつでもオフにしたり、非表示にしたりできます。

歩く猫
歩く・走る画面の上下や斜めにも歩き回ります。ときどき走ります。
ジャンプする猫
ジャンプ高いところへ跳び乗り、低いところへは飛び降ります。
マウスを見つめる猫
マウスを目で追う座っているときにマウスが動くと、そちらを見ます。
仰向けに寝転ぶ猫
寝転ぶ長い間入力がないと、ごろんと横になってくつろぎます。
眠る猫
うとうと・睡眠さらに放っておくとうとうとし、入力すると伸びをします。
ごはんを食べる猫
ごはんと撫でるダブルクリックでごはん、クリックでゴロゴロ言います。
毎時の時刻通知毎正時に、猫の頭上に時刻が表示されます。眠っているときは薄目を開けて、またうとうとします。
入力言語の吹き出し入力ソースが切り替わると、その名前が猫の頭上にしばらく表示されます。
作業の邪魔をしません猫の周りの透明な部分はクリックが下のアプリに届きます。画面ロック中やフォーカス画面の間は非表示になり、「視差効果を減らす」や低電力モードでは動かずにじっとしています。
Pro Tools

Windowsから来た手と、
ウィンドウだらけの画面のために。

以下のツールはPro機能です。設定でプレビューでき、Proで有効にできます。Proの購入は近日公開予定で、現在は7日間の無料トライアルと無料コード(期間限定オファー)でお使いいただけます。 入力切り替えは引き続き無料です。

Windowsショートカット Pro

Ctrl+C、V、X、A、Z、S、F、N、T、W、Pを⌘版に置き換え、Ctrl+Yはやり直しになります。テキスト欄ではHome、End、Ctrl+←/→がWindowsと同じように動作し、FinderではF2で名前変更、Enterで開く、Deleteでゴミ箱へ移動できます。さらにAlt+F4でウィンドウを閉じ、Ctrl+Shift+Escで強制終了を開き、漢字キー(ハンジャキー)も割り当てられます。ターミナル系のアプリは初期設定で除外されているため、Ctrl+Cでプロセスを中断できます。ショートカットは1つずつオン/オフできます。

標準ファンクションキー F1–F12 Pro

チェックボックス1つで、F1–F12が明るさや音量ではなく本来のFキーになります。Appleのキーボードではシステム設定と同じオプションを切り替え、Logitechなどの外付けキーボードも接続すればそのまま使えます。メニューバーから切り替えることもできます。

Finderの右クリックとカット Pro

Finderでは、Ctrl+Xでファイルをカットし、Ctrl+Vで移動できます。右クリックメニューから新規フォルダ、新規テキストファイル、パスをコピー、ここでターミナルを開くも使えます。各メニュー項目は設定でオン/オフできます。

ウィンドウレイアウト Pro

ショートカットやメニューから、ウィンドウを左半分・右半分に配置したり、画面いっぱいに広げたり、中央に寄せたり、次のモニターに送ったりできます。ショートカットは変更可能です。

スクロール方向を別々に設定 Pro

マウスとトラックパッドのスクロール方向を別々に設定できます。たとえば、マウスは従来の方向、トラックパッドはナチュラルにできます。

スリープ防止 Pro

30分、1時間、または無期限を選んで、Macが自動でスリープしないようにします。ディスプレイだけをスリープさせたり、蓋を閉じたまま動かし続けたりすることもでき、オンの間は猫に☀が表示されます。

フォーカス画面 Pro

作業中のウィンドウだけを明るく保ち、画面の残りを暗くします。暗さを調整でき、ショートカットで切り替えられます。

How it works

3ステップで十分です。

macOSにすでに登録されている入力ソースを使います。

1

切り替えキーを選ぶ

右Command、右Option、Caps Lock、または自分で設定したショートカットを使えます。

Shift Space
2

入力ソースを割り当てる

macOSに登録されている入力ソースから2つを選び、1つの切り替えルールにまとめます。

3セット式(390) ⇄ ABC
3

いつも通り使う

キーを単独で押すと入力が切り替わり、Command+Cなどの既存の組み合わせは通常どおり動作します。

R⌘ → 入力切り替え
KittyKitのアイコン
Privacy first

あなたの入力内容は
KittyKitのデータではありません。

KittyKitは、入力ソースの切り替えに必要なキーの状態だけを扱うように設計されています。 実際に入力した文章、検索語、パスワードを保存する仕組みにはなっていません。 ウィンドウレイアウトやWindowsショートカットなど、アクセシビリティ権限が必要な機能でも入力内容は保存せず、 猫が使うのも最後の入力からの経過時間だけです。アカウント不要のローカルアプリとして動作し、Macの外に出る情報は、Proライセンスや無料コードを有効化するときのキー(コード)とMac識別子だけです(プライバシーポリシー(韓国語))。

入力内容は保存しません テキスト内容やパスワードを収集しない設計
ローカル優先 このMacの設定だけで動作し、アカウントは不要。ライセンスを有効化するときだけ接続します
問題は自分で診断 診断でキーイベントや権限の状態を確認できます
Guides

Macのよくある設定の悩みを、
ひとつずつ解決します。

Macの入力切り替えを
もっとシンプルに。

KittyKit 0.4.0 をダウンロードできます(macOS 13以降、IntelおよびApple silicon対応)。入力切り替え、デスクトップの猫、バッテリー通知は無料で、Proツールは7日間の無料トライアルがあります。無料コードを使えば、そのMacではProを一生無料でお使いいただけます(期間限定オファー)。アプリはAppleの公証を受けているため、初回起動時に「未確認の開発元」という警告は表示されません。インターネットからダウンロードしたものなので、macOSが一度「開きますか?」と確認してきた場合は「開く」をクリックしてください。