30秒で設定完了
キーを選び、入力ソースを2つ選ぶだけ。JSONや複雑なマッピングルールは不要です。初回起動時にステップごとにご案内します。
KittyKitは、macOSに登録されている入力ソースを好きなキーやショートカットに割り当て、素早く確実に切り替えられるようにします。2セット式・3セット式(390)の韓国語、ABC、Dvorakなど多くの入力ソースに対応しています。デスクトップの猫とデバイスのバッテリー通知は無料で、Windowsショートカット、標準ファンクションキー、ウィンドウのスナップなどのツールはProに含まれます。
各キーに入力ソースを2つずつ割り当てます。
ログイン時に起動 · キーを単独で押したときだけ切り替え · メニューバーに入力ソースを表示
● 動作中
現在の入力: 3セット式(390)
入力切り替え、デスクトップの猫、バッテリー通知は無料です。KittyKitはキーボード全体を作り替えるツールではなく、 必要なことだけを手軽に解決します。
キーを選び、入力ソースを2つ選ぶだけ。JSONや複雑なマッピングルールは不要です。初回起動時にステップごとにご案内します。
キーごとに個別に割り当てできます。Shift Spaceは3セット式(390)/ABC、右Commandは2セット式/ABCといった具合です。メニューバーには組み合わせがピル型で表示され、仮想マシンや画面共有中は、言語切り替えキーの単独押しがそのまま渡されます。
3Dの猫が画面全体を歩いたり、走ったり、ジャンプしたり、寝そべったり、うとうとしたり、眠ったりします。詳しくは下をご覧ください。
キーボード、マウス、トラックパッドのバッテリーが設定した値(初期値20%、5〜50%で調整可能)を下回ると、画面でお知らせします。イヤホンなどの接続中のデバイスの充電状況もまとめて確認できます。
Karabiner、BetterTouchToolなどと併用するとき、予期しないキーイベントが届いていないかを確認し、レポートを保存して送ることができます。
文章、検索語、パスワードは一切保存せず、必要最小限のイベントだけを処理します。アプリが自動で診断レポートを送信することはありません。
猫は最後の入力からの経過時間だけをもとに動き、入力内容や画面の内容を読み取ることはありません。設定でいつでもオフにしたり、非表示にしたりできます。






以下のツールはPro機能です。設定でプレビューでき、Proで有効にできます。Proの購入は近日公開予定で、現在は7日間の無料トライアルと無料コード(期間限定オファー)でお使いいただけます。 入力切り替えは引き続き無料です。
Ctrl+C、V、X、A、Z、S、F、N、T、W、Pを⌘版に置き換え、Ctrl+Yはやり直しになります。テキスト欄ではHome、End、Ctrl+←/→がWindowsと同じように動作し、FinderではF2で名前変更、Enterで開く、Deleteでゴミ箱へ移動できます。さらにAlt+F4でウィンドウを閉じ、Ctrl+Shift+Escで強制終了を開き、漢字キー(ハンジャキー)も割り当てられます。ターミナル系のアプリは初期設定で除外されているため、Ctrl+Cでプロセスを中断できます。ショートカットは1つずつオン/オフできます。
チェックボックス1つで、F1–F12が明るさや音量ではなく本来のFキーになります。Appleのキーボードではシステム設定と同じオプションを切り替え、Logitechなどの外付けキーボードも接続すればそのまま使えます。メニューバーから切り替えることもできます。
Finderでは、Ctrl+Xでファイルをカットし、Ctrl+Vで移動できます。右クリックメニューから新規フォルダ、新規テキストファイル、パスをコピー、ここでターミナルを開くも使えます。各メニュー項目は設定でオン/オフできます。
ショートカットやメニューから、ウィンドウを左半分・右半分に配置したり、画面いっぱいに広げたり、中央に寄せたり、次のモニターに送ったりできます。ショートカットは変更可能です。
マウスとトラックパッドのスクロール方向を別々に設定できます。たとえば、マウスは従来の方向、トラックパッドはナチュラルにできます。
30分、1時間、または無期限を選んで、Macが自動でスリープしないようにします。ディスプレイだけをスリープさせたり、蓋を閉じたまま動かし続けたりすることもでき、オンの間は猫に☀が表示されます。
作業中のウィンドウだけを明るく保ち、画面の残りを暗くします。暗さを調整でき、ショートカットで切り替えられます。
macOSにすでに登録されている入力ソースを使います。
右Command、右Option、Caps Lock、または自分で設定したショートカットを使えます。
macOSに登録されている入力ソースから2つを選び、1つの切り替えルールにまとめます。
キーを単独で押すと入力が切り替わり、Command+Cなどの既存の組み合わせは通常どおり動作します。
KittyKitは、入力ソースの切り替えに必要なキーの状態だけを扱うように設計されています。 実際に入力した文章、検索語、パスワードを保存する仕組みにはなっていません。 ウィンドウレイアウトやWindowsショートカットなど、アクセシビリティ権限が必要な機能でも入力内容は保存せず、 猫が使うのも最後の入力からの経過時間だけです。アカウント不要のローカルアプリとして動作し、Macの外に出る情報は、Proライセンスや無料コードを有効化するときのキー(コード)とMac識別子だけです(プライバシーポリシー(韓国語))。
標準のショートカットと、右⌘のようなキーの単独押しによる切り替え。
WindowsのCtrlショートカットをそのまま使う方法と、注意点。
左右の半分、中央、次のモニター。
システム設定と外付けキーボードの対処法。
デバイスごとに従来の方向かナチュラルかを選べます。
KittyKit 0.4.0 をダウンロードできます(macOS 13以降、IntelおよびApple silicon対応)。入力切り替え、デスクトップの猫、バッテリー通知は無料で、Proツールは7日間の無料トライアルがあります。無料コードを使えば、そのMacではProを一生無料でお使いいただけます(期間限定オファー)。アプリはAppleの公証を受けているため、初回起動時に「未確認の開発元」という警告は表示されません。インターネットからダウンロードしたものなので、macOSが一度「開きますか?」と確認してきた場合は「開く」をクリックしてください。